おうちMEMO

エルネア王国+ α でまったりスローライフ。そんな日々を記録しています。

初代〜3代目までのあらすじ

初代

現在4代目まで続いているジェイソン国での暮らしですが、もともとはお試し感覚で始めました。続かないだろうと高をくくっていたので、キャラクターメイキングもあまり捻りはなく、苗字はデフォルトのままです。

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ロッテ・クラヴェリと名付けました。名前の由来は、中の人が海外へ留学していた際使用していた名前を付けました。外見も、今までのワーネバだったら見るからにセクシーだったり、可愛いかったり、綺麗だったりする子を選んでましたが、今回はほんのり可愛い感じにしてみました。

けっこう適当な滑り出しですが、歴代PCでは一番イメージがしっかりある子です。ロッテはちょっと天然な性格で、あまりクヨクヨしないタイプです。ほんわかした雰囲気で、周囲を和ませるムードメーカー。

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同じ国のステファニー・トルーマンさんにすごく似ていますが、他人の空似です。プレイヤー自身、全く知らず顔を合わせてビックリでした(笑)

ロッテは、エルネアのほのぼのした雰囲気に惹かれ定住を決めました。自分の農地を持つのが新鮮で積極的に種を植えて、畑の世話をしていました。重ねて料理も好きだし得意な方で、山菜を採ったり、魚を釣ったりしていたら、いつの間にやら「農場管理官」になりました。本当は、ナルルやククリアみたいに酒場の「マスター」になりたかったんですが、今回は出来ないので作った料理を市場で売ったり、人にあげたりして、それまがいの事をしていました。一時は農場代表まで上り詰めましたが、彼女自身はそこまで仕事人間だったわけではなかったので、晩年は農場管理官を退職し、仲の良い友達と遊びながら購入した郊外の邸宅で釣りをしたり、畑仕事をしながら、彼女の憧れたほのぼのライフを満喫していたようです。

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旦那さんは、ジェイソン国移住者としては、たぶん珍しいエドワード・シルツくんです。

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本当は、同じ旅人の恋人がいました。

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が、告白された翌日旅立ってしまいました。初代旦那さんとのエピソードには、思い入れがある方が多いと思いますが、私はちょっぴり後悔しています。褐色の肌に、ワイルドな顔付きが好みでエドワード君を選びました。しかし、それはあくまで結婚相手としてです。

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娘の誕生を機に、気付いてしまったのです!
男の子としては有りだけど、女の子としてはあまり旦那の顔のパーツが好きじゃないという事に…

心の何処かで、2代目もロッテ似と考えていたのでしょう。1人目のパティ(上)は、まんまエドワード君(笑)2人目のララは目だけエドワード君。どちらかと言えばロッテに似ているのはララなんですが、この目はどうも女の子では好きになれなくて、2代目は長女のパティになりました。

結果、結婚相手は引き継ぎの事も考えて選ぶべきだと肝に命じました。

2代目

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成人と同時に引き継ぎました。キラキラした青春時代のハズですが、子供時代をプレイしていないため友人も少なく、男女で連れ添って遊びに行く若者達を遠い目で見ていました。容姿も初代に比べて、かなり地味に感じて何度もイメージチェンジをしました。(最後は↑のスタイルに落ち着きました。)

ちょっぴり悲しい気分でスタートしましたが、上手くいかない所もワーネバは面白い。そこをどう妄想でカバーするか…!

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初代からのトラウマで試合に苦手意識もありましたが、武術系の仕事がしてみたかったので、魔銃兵に志願しました。今思えば、性格も物静かで、黙って物事に取り組む性格なので、探索ポイントがモノを言う魔銃師会にピッタリだったと思います。

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初代の親友マリーナさんの娘ステイシーちゃんとは親友、マリアちゃんとは仲良しになりました。

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老いていく母ロッテに変わって、邸宅の畑の世話と農地の世話もこなしていました。私のイメージでは、口数も少ないけど文句も愚痴も滅多に言わない頑張り屋さんでした。

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初めてカンストしたのもこの子でした。あまり目立たない子でしたが、晩年は貫禄も出て、魔術を極めた「魔女」のようなおばあちゃんになりました。

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笑った時の顔がとても好きです。パティは、若い頃より老年の方が好きです。

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旦那さんは、ビリー・マクドウェル氏とサラ・クレメンツさんのお子様「フランキー・マクドウェル」君です。

3代目

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初代、2代に比べてかなり派手な人生を送ったのがこの代でした。性格のせいで一人称が「わたくし」なんですが、パティがしっかりしつけたのではないかと妄想しています。

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まったりプレイがモットーなので、王家入りは、ずっと先の予定だったんですが、同級生の王太子アリツくんがイケメン過ぎて結婚してしまいました!(〃ω〃)

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マリーナさんの孫であり幼馴染のツェザーリ君もイケメンだったのでカナリ悩みました。ツェザーリ君も、クレオルとサビーヌちゃんと同じように、引き継ぐ前から仲良しでした。きっとプレイヤーが引き継がなければ結ばれていたでしょう。いつも引き離してばかりで可哀想なので、機会があれば今度は幼馴染と結婚してみようと思います(^^)

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もちろん、初代の親友マリーナさんの孫娘ケイちゃんとも親友になりました。

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こう見えてニキは、2代目よりも武闘派でローゼル近衛騎士団に志願し、カンストを果たし、エルネア杯で優勝し、龍騎士にまでなりました。

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その後は、若くして即位した夫アリツを騎士団隊長として支えています。

こういうのももっと後の方で攻略する予定だったんですが、一気に済ましてしまいました(-_-;)

残念だったのは、結婚して邸宅を出ないといけなくなった事でした。きっと、人数的に無理だったんでしょう。長い間邸宅に住もうと思ったら、末っ子に引き継いで、なるべく兄弟が結婚して家を出てから自分も結婚する必要がありそうですね。

最近は、ちょっと攻略的なプレイが続いているので5代目はまったりプレイをしたいです(´ω`)