おうちMEMO

エルネア王国+ α でまったりスローライフ。そんな日々を記録しています。

4代目:クレオル

永遠の愛を君に誓う

4日 とうとう、クレオルとイヴォンヌさんの結婚式がやってきました! 「(ついに…今日は結婚式、だっ!)」 式はお昼からですが、家族や友人に結婚式の事を言われる度、緊張が増してきます。また、両親にお世話になるのも今日が最後です。 「お父さん、お母さ…

家族

219年1日 新しい年になりました。今日はクレオルの誕生日です。 「来年こそは、魔銃兵になるぞ!」 新年の目標兼7歳の目標は、『魔銃師会』の一員に加わる事です。 王国の繁栄のためにも、しっかり鍛え、モンスターを一掃出来る魔銃師にならなくてはっ…

親友

26日 無事に婚約した2人。初めての共同作業は探索です!クレオルは、魔銃師目指してヴォルゴの森でガンガン鍛えているので、森の小道というのがとても可愛く思えてしまいます。どうやらイヴォンヌさんは、あまり武術に興味がないようですね。初代は騎士、…

プロポーズ

※妄想注意!! 25日 今日は、クレオルの一世一代のプロポーズの日です! エンゲージリングもちゃんと買ったし、まずは勇気を出してイヴォンヌさんを誘います。 イヴォンヌさんからOKしてもらったので、いよいよ本題に入っていきます! 「初めてのデート…

2人だけの世界

19日 明日は星の日です。夜のように薄暗い空を、ワフ虫が光を放ちながら舞います。その姿は、とても幻想的でロマンチックです。 そんな星の日に想いを馳せるロマンチックなクレオルと、何処か現実的なイベントを匂わせるイヴォンヌさん(笑) そして、やはり…

シズニの導き

ここから219年の半ばまでメモが残っていないので、スクショだけを頼りに書いていきます。(しかもスクショ少ない(^^;))なので、少し駆け足になると思いますがよろしくお願いします。 18日 今まで「イム」に興味がありませんでしたが、クレオルは可愛いも…

恋愛戦争の終結

16日 今日はイヴォンヌさんと初デートの日です。 温室で蜂蜜を採っているクレオルに、イヴォンヌさんがデートの確認をしに来ました。その後ろには、マルリスちゃんが控えています。 彼女のいる前で、まさかのデートのお誘いでした! 「じー…」 「今日は先…

春が来た

カップル成立した後の台詞なんですが、学生時代と対応が違い過ぎて、とてつもなく違和感を感じます(^^;仲良くなるには相性だけじゃなくて、年齢差も関係あるんでしょうかね?2歳上ってリアルだと4~6歳差ですもんね。今まで、年下か同級生としか付き合っ…

新たなスタート

13日 翌朝、いつものように起きて、いつものように席に着きました。でも、5人分の料理しかそこには並んでいません。この台詞を言う父アリツも辛かった事でしょう。 しかし、悲しんでいる暇はありません。急いで朝食を済ませると、シズニ神殿に向かいます…

悪い知らせと良い知らせ

12日 ついにこの日が来てしまいました。早朝、アナウンスと同時に、イリーナおばあさんの周りに黒い天使が現れました。 イリーナおばあさんは、きっともう助からないでしょう。黒い天使が現れた人が助かった話は聞いた事がありません。 「ほら、横になって…

本当の気持ち

10日 最近、レギニータちゃんに会わないと思ったら彼氏が出来ていました。 「なんだかな~…」 何処か浮かれていたクレオルは複雑な気持ちです。確かにあの時、彼女はクレオルに興味を示していました。だけど、大勢声を掛けた中の1人に過ぎなかったんでし…

恋の行方

6日 「おはよう、おばあさん。」 「あら、おはよう。クレオル」 「おばあさんが、ゆっくり座ってるなんて珍しいね」 「何だか少し体調が悪くてね…」 何とっ!ウェズおじいさんが亡くなって、数年しか経っていないというのに、今度はイリーナおばあさんが体…

大人になる方法

2日 「殿下…その髪の色、どうしたの?」一緒に成人した仲良しのジョフレくんに似合わないと言われてしまいました…(苦笑)「いや~…成人した事だし、気分を変えようかと思って」昨日まで、ロン毛で、顎髭生やして腰にリボンをつけてた変態の友人は、1日後に…

若きクレオルの悩み

218年 1日 今日は、クレオルの成人式です。本当は、成人1年前の217年から初めてますが、メモを取ってないので取り敢えずこの日からスタートします。今年の新成人ですが、300人以上国民がいるので今まで把握してませんでした。プルトでは国民全員…